Rmotoによる日報ページ・NEO

近況:あぁん!?最近だらしねぇな!


プロフィール 

Rmoto

Author:Rmoto
ファイアーエムブレムは好きなゲームの一つです。
ちなみにifでの管理人のマイキャッスルアドレス
16933-67983-07473-81759
是非、来て下され。

雷じゃないわ!
いかづちよ!
我が叫びを聞け!
いかづちよ!
錬成武器に変な名前ばっかつけていると元の武器が何かを毎回忘れる。


以下、アメブロのマイプロフィールより引用。

▼定番
・趣味
寝る・パソコン・何もしない
・長所
誰か教えてください。
・短所
基本ネガティブ、あがり症、コミュ障
・ちょっと自慢できること
基本的に遅刻はしない。
・まず家に帰ってすることはなに?
着替えて、パソコン起ち上げる
・最近ハマっているものは?
アニメとか3DSとか
・平均睡眠時間は?
5~7時間くらい
・口癖は?
猫の真似して、ニャーニャー鳴きます。
・ブログに何書いてる?:
アニメを見た後に、直観的に感じたこと。
・何フェチ?
色で言えば黒系統の色がお好き。
性癖のフェチはノーコメントで。
・座右の銘は?
下手な鉄砲数撃てば銃刀法違反で懲役2年
・集めてるものは?
ネット上にあるネタ画像や猫の画像
・Sですか?Mですか?
いじられキャラのMです。
いじられキャラは最強のコミュニケーションツールというけれど正直辛いです。

▼好き嫌い
・好きな食べ物は?
寿司、肉料理、ひつまぶし、きしめん
・嫌いな食べ物は?
貝類、キノコ類
・好きなスポーツは?
下手だけどスキー
・好きなアーティストは?
影山ヒロノブ、串田アキラ
・好きなマンガは?
最近はゲームのアンソロ集めてます。
・好きな本
主に女の子が出てくるマンガやラノベ
・好きな映画は?
劇場版ドラえもん
・好きなテレビ番組は?
特撮、深夜アニメ
・好きな曲は?
夢をかなえてドラえもん
武田鉄矢が歌う劇場版ドラえもん主題歌
・好きなゲームは?
ファイアーエムブレム
・好きな車は?
カローラ
・好きな場所は?
雪山とか海とか
・好きな動物は?
にゃんこ
・好きな休日の過ごし方は?
ニートの生活
・好きな色は?
黒、青
・好きな言葉は?
人生に必要なもの。それは勇気と想像力、そして少しのお金だ。
・好きなタイプは?
ダメ男製造機。
・嫌いなタイプは?
意地悪な人、すぐ怒る人

▼その他
・一つだけ願いが叶うとしたら?
時間がほしい。(切実。)
・何をしている時が幸せ?
寝ているときかな?
・どうしてもこれだけは譲れないものは?
睡眠時間
・デートでいきたいところは?
2人でなら、家でまったりしてるほうがいいと思う。
出かける場合、自分の領域をあまり侵されたくないから一人の方がいい。
・宝くじがあたったら?
当たった金額にもよるが、高額の場合は、半分は親に渡し、残り半分は貯金。
・尊敬する人は?
チャップリン
・前世はなんだと思う?
ぬこ
・世界最後の日、あなたは何をしていますか?
家に引きこもってると思う。
・自分を動物に例えると?
ぬこ
・自分へのご褒美は?
銭湯
・幸せを感じる瞬間
ネコと戯れているとき
・子供の頃なりたかった職業は?
ジャムおじさん、もといパン職人
・ここだけの話
管理人は真面目系クズ
・携帯の機種は?
ドコモ
・お弁当に絶対いれて欲しいおかずは?
肉!
・生まれ変わったら?
家猫
・今までで一番高い買い物は?

・今の着うたはなんですか?
黒電話の音(着うたじゃねー!)
・今からでも挑戦したいことは?
パソコンのスキルのさらに向上
・今一番欲しいものは?
時間
・今、旅行でいきたいところは?
スキー場と温泉が隣接している所
・あなたにとっての必需品はなに?
財布、スマホ、3DS
・1ヶ月毎日食べるとしたら何?

・○○依存症です
パソコン


カテゴリ 


最新コメント 


最新トラックバック 


月別アーカイブ 


アクセスカウンター 


響け!ユーフォニアム2 第11話「はつこいトランペット」

20161210part3.jpg
前回の続き。
「私は、あすか先輩に本番に立ってほしい!先輩のユーフォが聞きたいんです!」
と、あすか先輩復帰はしたものの、嫁の表情がなんとも。
レズ特有の嫉妬か?嫁のいないところで他の女の子とイチャついていたから?
「麗奈ちゃんが?」
「なんか避けられてるっていうか…無視されてるっていうか…。」
「喧嘩ですか!」
「なんで嬉しそうなの。」
「心当たりは?」
「それが、さっぱり分からなくて…。」
「特になにもなかったというか…。」
「あ!もしかして、誰かに告白されて悩んでいるとか!」
「ないない。」

サファイアちゃんは恋バナに結び付けるのが好きじゃの。

20161217part13.jpg
「滝先生に、鍵返しに行ったとき…」
(回想入る。)
「滝くんのこと?
あ、もしかして黄前さんに聞いたの?」
「どうして隠してたの?」
「傷つけたくなかったから。」
「知ってる。それでも私は、教えてほしかった。」
「…ごめん。」

滝先生の奥さんのこと知ってたけど黙っていたという、
麗奈が冷たい原因はそこだったか!
女はややこしてめんどいから、あかんね。
だからと言って、他人のプライベートペラペラしゃべるのもどうかと思いますけどね。
なにはともあれ百合再び。

20161217part10.jpg
「弱い。弱いです。全然弱い。」
「すみません…。」
「集中出来ていませんね。やる気はあるんですか?」

誰のせいで集中出来てないと思ってんだよ。
20161217part11.jpg
んで鍵を返しに行くとき、
「外は暗いので気をつけて帰ってください。なるべく1人にはならないように。」
「あの、滝先生の奥さんて、どんな方だったんですか?」
「黄前さんに聞いたんですか?」
「はい。」
「妻はもともと、この学校の生徒だったんですよ。吹奏楽部にいたんです。ウチの父が、ここの顧問で。」
「そういうんじゃなくて、どんな人だったんですか?」
「元気な人でした。
よく笑って、体を動かすことが大好きで、体が丈夫なのが取り柄だと言っていました。将来は、吹奏楽部の顧問になって全国を目指すと言っていたんですよ。
だから、余命が宣告された時は、頭の中が真っ白でした。
それからは本当に…、あっという間で。」
「じゃあ、滝先生が吹奏楽部の顧問になったのは…。」
「どうなんでしょう。彼女がいなくなった後、吹奏楽とは距離を置いていたんです。どうにも楽器に近づく気になれなくて。
ですが、父から顧問をやるよう頼まれてしまって…。
いつまでもふさぎこんでいたら、怒られてしまいますからね。」
「滝先生、奥さんのこと好きだよね?大好きだよね?
奥さんのために顧問になって、奥さんのために金取りたいって思ってるよね?」

20161217part12.jpg
んで翌日、新山先生から聞きだした滝先生の奥さんの墓へ行く。
「私、前から思ってたの。どうしてもっと早く生まれてこなかったんだろうって。」
「滝先生の奥さんになんて言ったの?」
「金賞取りたい。滝先生の夢を叶えてあげたい。」
「獲ろう。絶対。」
(そして、次の曲が始まるのです。)

んー、麗奈の複雑な女心なエピソードでしたけど、女心がよく分からない管理人にはイマイチ理解し難いものだったの。滝先生に奥さん好きと聞いといて振られる覚悟で、吹っ切れることかの?
スポンサーサイト
2016/12/18 13:15|響け!ユーフォニアム2TB:0CM:0


響け!ユーフォニアム2 第10話「ほうかごオブリガート」

20161204part4.jpg
前回はあすか先輩の過去が明らかになった回。
パッパが審査員にいる全国へ行けるのかの。
成績下げないことを条件に部活やって、その条件守っているんだから、親がどうこう言うべきじゃないでしょ。

20161210.jpg
リップルもとい、久美子のねーちんが料理してるよ。
「臭!」
「…お姉ちゃん何してんの?」
「味噌汁作ろうと思って…。」
「えっ、どうやったら味噌汁作るのに鍋が黒焦げになるの…。ん?なにこれ?」
「母さんたち遅くなるって言ってたから、ご飯…。」
「ご飯!?お姉ちゃんが!?」
「…。お姉ちゃんはその鍋どうにかしてよ。料理は私がやるから。」
「私ね、ずっと自分で決めることを避けてきたの。
文句言いながら、ずっとお母さんたちの言う通りにしてきた。
それが頑張ることだって勘違いしてた。
我慢して、親の言うこと聞いて堪える。それが大人だって。」
「それで?」
「だから、アンタのこと凄くムカついてた。
能天気に部活して…、なんでこの子ばっかりって…。
私ね、アンタのこと羨ましかった…。」
「お姉ちゃんのほうがどう考えても贔屓されてたよ。」

兄弟で親の見え方違うのはよくあること。
現に、出来の悪い方が可愛がられるように見えるとかありまくりなのじゃ。
「まぁ、自慢の娘だったってのは認める。でも、演じるのはもうやめたの。
高校生なのに大人のふりして、世の中なんてこんなもんだって全部飲み込んで、我慢して…。でも…、そんなの何の意味もない。
自分の道を行きたい…。そう素直に言えばよかった。
だから今度は間違えない。」
「ねぇ、家出てくの…?」
「うん。…寂しい?」
「別に。」
「私はちょっと寂しい。ちょっとだけどね。
そうだ、あんたの演奏聴いたよ。凄く上手だった。全国聴きに行くから。頑張ってね。
「お姉ちゃん…が、まさか観に来るの?」
「だからそう言ってるじゃん。
じゃあ母さん帰ってきたら呼んで。それまで寝てるから。」
「お姉ちゃんは?」
「今朝向こうに戻った。」
「…そっか。」

電車の中で泣き出す久美子。
そっけないフリをしながら後になって感情が爆発するのは、あるあるですな。
久美子のねーちんの問題は解決したようなので、あとはあすか先輩の問題じゃな。

20161210part2.jpg
「どうしても話しておきたいことがあって…。」
「もしかして、ついに愛の告白~?」
「違います。コンクールに出てください。」
「要件はそれだけ?なら答えはノー。
理由は、私が出ない方が部にとって良いから。
練習も出ない、本番も来られるかわからない人なんて、迷惑以外の何ものでもない。
私は希美の復帰に反対しちゃったしねー。それが自分の時は例外ですなんて、言えると思う?」
「みんな言ってます。あすか先輩が良いって。」
「みんなって誰?皆が本心を言ってる保障なんてどこにあるの?」
「あすか先輩が出た方がいい。そりゃ皆そう言うよ。
そう言っとけば誰も傷つけない。誰にも悪く言われないもの。」
「だからって、全員がそう思ってるとは限らないじゃないですか。
低音パートの皆や、夏希先輩は絶対あすか先輩に出てほしいって思ってます。」
「どうして言い切れるの?」
「言い切れます!」
「黄前ちゃん、そう言えるほどその人たちのこと知ってるのかなー、って思って。
みぞれちゃんと希美ちゃんの時も、黄前ちゃん結局最後は見守るだけだった。
気になって近づく癖に、傷つくのも傷つけるのも怖いから安全な場所から見守る。
そんな人間に、相手が本音を見せてくれてると思う?
心配しなくても、皆すぐ私のことなんか忘れる。一致団結して本番に向かう。」

あすか先輩に口先で勝てるのかの?姉を見た来た事をぶちまける反撃。
泣き落としと言わないで。

「先輩は正しいです!部のこともコンクールのことも全部正しい!
でもそんなのはどうでもいいんです!」
「あすか先輩と本番に出たい!私が出たいんです!」
「そんな子供みたいなこと言っ…」
「子供で何が悪いんです!先輩こそ、なんで大人ぶるんですか!全部わかってるみたいに振舞って!
先輩だってただの高校生なのに!
先輩、お父さんに演奏聴いて貰いたいんですよね?誰よりも全国行きたいんですよね?
我慢して諦めれば丸く収まるなんて、そんなのただの自己満足です!
諦めないで下さいよ…。後悔するってわかってる選択肢を、自分で選ばないで下さい。
諦めるのは最後までいっぱい頑張ってからにして下さい!
私は、あすか先輩に本番に立ってほしい!
あのホールで先輩と一緒に吹きたい!先輩のユーフォが聴きたいんです!」
「ははは…なんて顔してんの?ぐっちゃぐちゃだよ?でも…嬉しいな。」
「先輩…、顔、見ていいですか?」
「ダメ。見たら末代まで呪われるよ。」


20161210part3.jpg
んであすか先輩復帰。
「あすか先輩、模試で全国30以内だったらしくてね。それを盾に母親と話したみたい。どうしても出たいって。」
「おかえり。」
「ただいま。」

そんな2人の様子に麗奈の目線が!
レズ特有の嫉妬というやつか!
最近嫁に構ってもらず、他の人の所いってたせいか!?
とにかく、本日にして久美子姉とあすか先輩の問題解決だっぺよ。
残り少ない話数は全国大会かの?
2016/12/10 07:21|響け!ユーフォニアム2TB:0CM:0


響け!ユーフォニアム2 第9話「ひびけ!ユーフォニアム」

20161204.jpg
サブタイがタイトルだ。ということはタイトル回収回という名の神回か!?
または最終回?
「田中さんが今週末までに、部活を続けていくことの出来る確証が得られなかった場合、全国大会の本番は、中川さんに出てもらうことにします。」
夏紀先輩の晴れの舞台だぜい!…違います。
あすか先輩の復帰を信じていい回ということですよね?

20161204part2.jpg
「へ?あすか先輩を連れ戻すぞ大作戦?」
「そう!…あ、作戦名決めたのは香織先輩だから。」
「す、素敵な作戦名ですね~。」
「で、黄前ちゃん、来週あすか先輩の家に勉強教わりに行くんでしょ?」
「無理です!
そこでお母さん説得して来いっていうんですよね?
無理ですよー!無茶言わないで下さい。」
「大丈夫。香織先輩から良いもの貰ってるから」
「なんですかこれ…?」
「あすか先輩のお母さんの好物なんだって。これさえ持っていけば全てOK。」
「私の目を見て言ってください。」

食べ物で釣る作戦ですね。ww
動物ならともかく人間に有効?人間だって動物だ。

20161204part3.jpg
「その本の著者、進藤正和っていうユーフォニアム奏者なんだけどさ。」
「有名ですよね!CD持ってます。」
「私の元父親なの。」

つまりは親が離婚してたわけですね。思いきり地雷踏んだし!
だからあすか先輩のかーちゃんは娘に部活辞めろと言ったわけですね。納得。
だが、それは親の都合であって子供が決めることじゃないのだ。
結局は全国行けば審査員やってる元とーちゃんに演奏聴いてもらえるという企みがあってのこと。

20161204part4.jpg
守りたいこの笑顔
「いつもここで吹いてるんですか?」
「ふふ。黄前ちゃんはほんと、ユーフォっぽいね。
私、自分のことユーフォっぽくないってずっと思ってたんだ。だから、黄前ちゃん見たときビックリしたの。
こんなにユーフォっぽい子がいるんだって。
だからかな。話聞いてほしいって思ったのは。」

ユーフォっぽいとは全然褒め言葉に聞こえないでゲソ。
久美子の成績やばいらしいけど勉強サボって演奏しててええんか?
その後特殊EDでの演奏。
(そして、次の曲が始まるのです。)
あすか先輩問題はまだ長引きそうなのだ。
2016/12/04 07:19|響け!ユーフォニアム2TB:0CM:0


響け!ユーフォニアム2 第8話 「かぜひきラプソディー」

20161125.jpg
前回はあすか先輩の修羅場(まだ未完。)で今回は久美子のねーちんの修羅場ですかい?
姉の演奏回を観に行ってロリ久美子がユーフォ目指したわけですね。
「久美子もあれやりたい。」
「久美子にはまだ早いかな。入れるの4年生からだから。」
「じゃあ、4年生になったらやってもいい?」
「そうね、いいわよ。」

そんなねーちんがなぜに、今頃になって美容師目指すとか言っているし!
「今まで私はお母さんの言う通りにしてきた。
全部我慢して…、お姉ちゃんだからってずっと!
転校だって、受験だって、本当は全部嫌だった。
私だって、久美子みたいに部活を続けたかった。トロンボーンだってやめたくなかった。」
「そこまで思っていたなら、大学入る前に言うべきだったんじゃないか?」
「言えない空気作ったのは誰よ。」
「大学に行くと決めて受験したのはお前自身だ。違うか?」
「もし本当にやめるならこの家から出て行きなさい。
生活費も、美容師になる費用も自分で何とかしろ。
リスクを背負わずにやりたいことができると思うな。
お前が言っていることは、あまりにも自分に都合が良すぎる。」

おお、ガチである親と子の揉め事な内容だ!
これがねーちんが家を出るきっかけ作ったわけね。
大学出てから専門学校行くのはダメですかい?
親によっては、専門学校行くのはバカだけだと勘違いしている毒親もいるから世間体気にして大学行くように言う親もいるからね。

20161125part2.jpg
あすか先輩、部活やめるとも続けるとも言わない。
LINEは既読スルーとか。
部活やめるか曖昧なあすか先輩からお誘いがきちった。
これは麗奈さん嫉妬しませんかね?
「そういえば黄前ちゃん、中間大丈夫?教えてあげよっか!
来週は練習早く終わるんだよね?うちおいでよ!」
「あすか先輩の家ですか?」
「嫌?心配しないで!その日は夜まで私一人だから。
じゃあ決まりねー。言っとくけど、一人で来てね。
約束だからねー!じゃねー」
「どうかした?」
「家に誘われた…どうしてだろ…。」
「何か気に入らないことでも言ったんじゃないの?」


20161125part3.jpg
久美子風邪をひく。んでまたロリ久美子な回想。
トロンボーンやりたい言ってるのに、人気や競争率が高いから不人気なユーフォ勧められとる。
「久美子ちゃんは、なんの楽器がやりたいの?」
「お姉ちゃんがトロンボーンやってるので、私もそれがしたいです。」
「トロンボーンかぁ。…ユーフォは?
この楽器なんだけどね、キラキラしててかっこいいでしょ。」

やりたがる人がいないユーフォを押し付けるスタイル。
1期でも誰かが言っていた。ユーフォのいい所はいい所がないところだと。
気が付いたら、久美子宅に嫁がいるし!久美子の聴きたいCD把握してるとこさすが嫁。
んで秀一と久美子姉が話しとる所を立ち聞きする麗奈。
「あの、麻美子さん…。俺たちの演奏聴きに来てくれたことありました?
一度聴いて欲しいなって思って…。
久美子、一度くらい麻美子さんに聞いて貰いたいんじゃないかって思って…。
ほら、あいつ、麻美子さんに憧れて吹奏楽始めたんだし…。
いつも言ってませんでしたっけ。上手くなっていつか一緒に吹くんだって。」

この秀一は、空気読んでないとかファインプレーなのか、果たして!
珍しく役に立ったと言っておきましょう。
気が付いたら、あすか先輩宅の訪問はやってなかったし!次回持ち越し?
「本日の練習はこれで終了しますが、一つみなさんにお話があります。
田中さんが今週末までに部活を続けらいられる確証が得らえなかった場合、全国大会の本番は、中川さんに出てもらうことにします。」

滝先生がこんなこと言っていた。まあ、来る保証ないのにレギュラーには入れられませんから仕方ないけど。
本番はあすか先輩か代役の夏紀先輩か、どっち?話の流れ的にはあすか先輩に出てほしいところね。
2016/11/26 01:26|響け!ユーフォニアム2TB:0CM:0


響け!ユーフォニアム2 第7話「えきびるコンサート」

20161119.jpg
駅ビルコンサート出演決定。
一方、職員室でクレーマーババアという名のモンペが発狂しとる。
クレーマーババアの正体はあすか先輩のママンだったし!
その現場を毎度ながら巻き込まれ体質の久美子が目撃する。

「どう責任を取ってくれるんですか!!」
「大きな声出さないで、お母さん…。」
「先生なら、子供にとって今何が大切かわかりますよね?
すぐ退部届を受理してください!」
「しかし…、今年の吹奏楽部は非常に頑張っておりましてですねぇ…。」
「私は何があっても、その退部届を受け取るつもりはありません!」
「サックスの3年生の退部は認めたと聞きましたけど?」
「斎藤さんは、自分の意志で退部すると言ってきました。だから認めたのです。
しかし、その退部届はお母さんの意志で書かれたものではないですか?」
「それの、何がいけないんですか!この子は、私がここまで一人で育ててきたんです。
だから、娘の将来は私が決めます。
部活動はこの子にとって枷でしかありません。」
「私は本人の意思を尊重します。
田中さんが望まない以上その届は受け取りません。何があってもです。
田中さんは副部長として、立派に部をまとめています。
その部の悲願である、全国大会に出場できるのです。
応援してあげることは出来ませんか?」

教頭先生がだらしねぇ一方、滝先生かっこいいのであります。
いますよねー。子供を自分一人で育ててると思っている親とか。
子供の決定権を親が全て決めるとか典型的なモンペでございますな。
「あすか。この場で、退部すると言いなさい。今、辞めるの。」
「お母さん、私部活辞めたく…。」
(あすかママが娘を殴る音。)
「なんで私の言うことが聞けないの!
あんな楽器吹いてるのも、私への当てつけなんでしょう?
そんなに私のこと苦しめたいの?」

話し合いでは手を出した方が負けですよ。あんな楽器呼ばわりとは失礼な。

20161119part2.jpg
今までのあすか先輩を振り返ると行動に一貫性がないミステリアスだから、どれが本音か全く分かりませんわ。
つまりは弱みを見せないためという解釈でいいのかの?仮にも副部長なんだし。
「お!やってるねぇ!どったの?みんな?」
「来て大丈夫なんですか?」
「辞めないですよね?」
「続けるんですよね?」
「そんな一度に聞かれても、答えられまっせ~ん。
心配かけてごめんね。大丈夫。みんなに迷惑かけるようなことしないから。
夏紀。あとでちょっと、話があるんだけど。」
「え?アルトの所をバリサクのソロにするんですか?」
「はい。学園祭の時とは趣向を変えようと思って。」
(私が…ソロ…。)
「だーかーら!大丈夫だって、そんなに心配しなくても。」
「ほんとに?」
「みんないちいちうるさーい。そんな大事じゃないって。」
「嘘。今日もあすかのお母さんから学校に電話あったって教頭先生と滝先生が話してた。」
「もし相談に乗れることがあったら協力…。」
「大丈夫。みんなに迷惑はかけないから。大事なのは演奏がどうなのか、それだけなんだから。それだけだよ、部活なんだから。
だから、これ以上ゴチャゴチャ言わないで。
プリーズ、ビークワイエット。」


20161119part3.jpg
(そしてその翌日から、あすか先輩は部活に現れなくなった。)
(あすか先輩が部活に来なくなって1週間が過ぎていた)

迷惑かけないというのは、自分が抜けた穴を埋める、あくまで部活やめないとは言わないスタイル。なんとも言えませんな。
「香織先輩!今、下で騒ぎになってるんですけど…。
教頭先生が代理で、あすか先輩の退部届受け取ったって。」

滝先生がモンペに屈しない態度を見せながら、教頭が無能に見えてくる。
教頭権限でも顧問通さず退部届をホイホイ受け取るのはどうなん?
「なんですかこれ?皆さん、ちゃんと集中してます?」
「あすか先輩の退部届、教頭先生が代理で受け取ったって話は本当なんですか?」
「そのような事実はありません。
皆さんはこれからも、そんな噂話が1つ出るたびに集中力を切らして、こんな気の抜けた演奏をするつもりですか?
今日は終わりにして、残りはパート練にしましょう。」

そのような事実はありませんとか政治家のような隠蔽疑惑やめい。
当日になってあすか先輩来てたし!
「言ったでしょ?迷惑はかけないって。」
すでにかけてませんか?
ゲフンゲフン、元は教頭が退部届を勝手に受け取った事が発端だから、あすか先輩は悪くありませんよ。

20161119part4.jpg
(そして次の曲が始まるのです。)
・・・おや!?久美子宅のようすが・・・!
そういえば、久美子のねーちん大学辞めるとか言っていましたな。
それ絡みか?
今度はこっちで、To LOVEる…、じゃなく、トラブル勃発ですかい?
2016/11/20 01:00|響け!ユーフォニアム2TB:0CM:0


響け!ユーフォニアム2 第6話「あめふりコンダクター」

ダメ金ではなく全国行の金を取ったお。
ということで全国大会へ。
俺たちの戦いはこれからだ。
終わりじゃないよ。もうちっとだけ続くんじゃ。

20161112.jpg
「誰も来ないね…。」
「今時メイド喫茶なんて流行らないよね…。」

全くですな。完全に時期逃していますな。
「お客さん呼ぶなら、もっと目立つことしようよ!」
「喫茶店やってまーす!」

客寄せのために組体操とか。ww
目立つ=集客に結び付くと限らない。
「みんな見るだけで入ってこないね…。」
「だめかな?アグレッシブメイド喫茶。」
「これで繁盛したら、奇跡ですね…。」

前回Bパート丸々演奏してたために、今回はギャグ回のつもりなのか。ww
だが、ギャグが滑り気味なんですけど…。

20161112part2.jpg
「何これ!どう見ても嫌がらせなんですけど…。」
「違いますよ~。」
「私、ピザの斜塔なんて頼みましたっけ?」
「これが当店のスペシャリティ、苺クレープですよお客様。
ゆっくりとお召し上がり下さい。」

盛るぜぇ~超盛るぜぇ~
デカリボン先輩と夏紀先輩がどう見てもイチャついてるようにしか見えない。
もうこの2人も百合ップルでいいじゃなイカ。

20161112part3.jpg
お化け屋敷で塚本登場。
百合ップルの嵐だと思っていたのに、お化け屋敷にてお約束な異性とのリア充描写かよ!
と思っていたら、嫁の妨害という名の浮気チェック入りましたよ。ww
「待っていたぞぉおお!」
嫁というものがありながら浮気は許しませんよ。
この後、嫁による尋問が待っている。
「本当に偶然会ったの?塚本。」
「偶然に決まってるでしょ!」
「ふーん。ならいいけど。」


20161112part4.jpg
Aパートはフリーダムな学祭でBパートは久美子のねーちんが大学やめるとか言い出しとる。
「部活ばっかして…。今から真面目に勉強しておかないと大学入れないよー?」
「音大行く気無いのに吹部続けて、何か意味あるの?」
「お姉ちゃんは良い学校行って、良い会社入るために勉強してたんでしょ?
やめたら意味ないじゃん!」

長い人生なんだからちょっとくらい寄り道したっていいじゃんかよ。
管理人だってプロ目指す気ないのに音楽系のサークルやってました。
それは一つのテーマに向かってメンバーと取り組みというスタイルの社会にでてから役立つ予行練習ね。
勉強一筋の野郎は思いやりのないやなヤローや世間知らずばっかや。
勉強できる=仕事できるじゃないんだよ。
それに勉強しなくても大学には入れる!…多分。
なんとなく外に出たら滝先生に遭遇し、成り行き場車に同乗。しかも助手席に。
この現場を嫁こと麗奈に見られたらどう弁解するんだよ。
「あの、今の写真に写ってた人って、滝先生の奥さんですか?」
「あ、すみません。聞いちゃダメなこと聞いちゃいました。」
「いいんですよ。別に怒っているわけではありませんから。
そこに写っているのは私の妻です。
大学の同級生で、橋本先生と私の妻は北宇治高校の生徒でもあったんですよ。
その頃は私の父が顧問で、全国大会にも行っていたらしいです。
妻の話だと、高校3年間、全国大会には出ても金賞は取れなかったって…。
だから、自分が先生になって、母校を金賞に導くんだって…病気になってからもよく言っていました。」
(滝先生はそれ以上、何も言わなかった。
たぶん、個人的な事情を私たちに押し付けたくないのだろう。
でも強く願っている。北宇治高校が全国金賞を取ることを。)

久美子は人の闇に首突っ込むのが好きじゃのう。
でもあんまプライベートに突っ込むのはちょっとね。
Aパートがギャク回だった分、Bパートは滝先生の重い話が出てきたな。
2016/11/12 02:23|響け!ユーフォニアム2TB:0CM:0


響け!ユーフォニアム2 第5話「きせきのハーモニー」

20161105.jpg
明日はいよいよ、関西大会を迎えるというこで関西大会や!
久美子は巻き込まれ体質ながらもここまでよう来たのう。
先週は大部分寝込んでいたため執筆していなかったが、デカリボン先輩こと優子先輩の男気に惚れ惚れするでゲソ。
「もう何やってんのよ、心配かけて。まだ希美と話すの怖い?」
「私には希美しかいないから…拒絶されたら…。」
「なんでそんな事言うの…。そしたら、みぞれにとって私は何なの!」
「優子…私が可哀想だから優しくしてくれた。同情してくれた…。」
「バカ!あんたマジでバカじゃないの!私でもいい加減キレるよ!
何が好き好んで嫌いな奴と行動するのよ!
部活だってそう!本当に希美の為だけに吹奏楽続けてきたの!?
あれだけ練習して、コンクール目指して何もなかった!?
府大会で関西行きが決まって嬉しくなかった!?
私は嬉しかった!頑張って良かった、努力は無駄じゃなかった!
中学から引きずっていたものからやっと解放された気がした!みぞれは違う!?
「嬉しかった…。でもそれと同じくらい、辞めていった子に申し訳なかった…喜んでいいのかなって。」
「いいに決まってる!良いに決まってるじゃん。だから…笑って。」

このアニメは異性より同性愛な描写に気合入り過ぎじゃの、いい意味合いで。

20161105part2.jpg
「私、希美のために吹く。」
「私も久美子のために吹こうかな。」
「滝先生のほうが良いんじゃない?」
「いいの?暑くて息苦しいバラードになっちゃうけど。」
「あぁ、それは困る…。」
「でしょ?だから久美子のために吹く。」

本日も百合だ。ww
この後、約12分演奏をお楽しみ下さい。
ってヲイ!ガチでBパート演奏だけであったし!
音楽の良し悪しなんて素人の管理人に分かるわけないじゃないですか!
ダメ金でなく全国大会行きの金であったことに拍手~!
せめて、四月は君の嘘のように演奏中にポエムを読んでくれ。ブログの文字数が稼げないじゃなイカ!ww
先週寝込んでたから、前回の記事書いてなかった分、補足して書いたか字数稼ぎ(爆!)にはなったかな。ww
2016/11/05 07:47|響け!ユーフォニアム2TB:0CM:0


響け!ユーフォニアム2 第3話「なやめるノクターン」

20161023.jpg
前回のあらすじ。
夏合宿において、滝先生が女子高生の前で独身アピールした後、おっぱいぷる~んぷる~んな美人コーチとして超強力なライバル出現により、死んだ魚の目をした麗奈登場だっぺよ。

20161023part2.jpg
(朝のミーティングは、全員で呼吸、発声練習を行う。その後、午後からはひたすら合奏が続く。10回通しというのは、課題曲と自由曲を続けて10回、通しで演奏するというものだ。1回ごと2分の休憩を入れて、160分以上はかかる。最後の方は全員こうなる。)
160分以上演奏しっぱなしというハードスケジュール。
真面目に合宿していますな。

「オーボエのソロ、あれでいいの?
音も綺麗だし、ピッチも安定してる。…けどねぇ、ぶっちゃけつまらん!
ロボットが吹いてるみたいなんだよ。
楽譜通りに吹くだけならロボットでいい。
君をこのソロをどう吹きたいと思ってる?何を感じながら演奏してる?」
「三日月。」
「じゃあもっと三日月感出さないと!
このソロはクールでは困る。世界で一番上手い私の音を聴いて!くらいじゃないと。
ほら!トランペットのソロの子みたいに。」

麗奈が死んだ魚の目だったのに認められとる。
「君達の演奏はどんどん上手くなってる。
でも表現力が足りない。それが強豪校との決定的の差だ。」

橋本先生は滝先生とは違う熱の入る指導者じゃのう。

20161023part3.jpg
合宿ならではの風呂キター!ステラのまほうでも最近風呂があったし!
だが、脱衣のみで入浴シーンなしってどゆこと?

「久美子。私、花火の時に滝先生に聞こうと思う。
新山先生と付き合ってるんですかって…。」

この麗奈の一言だけじゃあーりませんか!

20161023part4.jpg
「で?話って何?」
「どうして許可しないんですか。希美先輩が戻ってくるの…。」
「なんで黄前ちゃんがそんなこと知りたがるの?」
「あ!もしかして、意外とゴシップ好き?」
「私、希美先輩に約束したんです!ちゃんと真相を聞いてくるって。」
「黄前ちゃんは、どうして私が許可しないと思ってるの?」
「多分、希美先輩が上手だから、戻って来たら部が混乱すると思ってるのかな、と。」
「残念、全然違いますー。」
「じゃあ何なんですか?」
「聞いたら黄前ちゃんが辛くなるよ?それでもいい?」
「教えてください。」
「黄前ちゃんは頭いいのに愚かだねぇ。ちゃんと警告したからね。
オーボエの鎧塚みぞれちゃん、いるでしょ?あの子、希美ちゃんのことダメなのよ。
顔見ただけで気持ち悪くなるくらいのトラウマがあるらしくて。
でも希美ちゃんは、自分がそう思われてることに全く気付いていない。
未だに仲良しの幼馴染だと思ってるみたいでね。
アンタが戻ってくるとみぞれちゃんがオーボエ吹けなくなる。とはさすがに言えないでしょ?私もそこまで鬼じゃないよ。
うちの部には、オーボエ1人しかいないからねぇ。今みぞれちゃんが潰れたら、関西どころじゃなくなる。
2人を天秤にかけたら、どっちを優先すべきかくらい分かるでしょ?
というのが真相だけど、どうする?
希美ちゃんに言う?今の話?」

気付かないうちに人のトラウマになっているのは、本人に言えるか!なオチ。
同じ部内で派閥があるのは仕方ないにしろ、そりゃキツイですね。
これは真実をありのまま伝えるのは厳しいのう。


20161023part5.jpg
「あの子、滝君のこと好きなの?滝くんも罪な男だねぇ。」
橋本先生はお見通しのようじゃ。
さすがは音楽系の指導者は全体を把握していないとできない。
「まぁでも、滝くんがああやって笑ってるの見てホっとしたよ。
滝くん、奥さんがいなくなって、ずっと元気なかったから。」
「え!?滝先生、奥さんいたんですか!?」
「あ…しまった…。」
「滝くん、奥さん亡くなってから抜け殻みたいになって、音楽からも離れて、皆心配してたんだ。
だから、北宇治の顧問になったって聞いた時は本当に嬉しかった。
指導手伝ってほしいって言われた時は、ちょっと泣きそうだったよ。」

奥さんいた(過去形)のに独身アピールする滝先生ってなんなん?
あちこちで人間関係なトラブルが発生していますな。
これまた、麗奈に真相を言いづらくなる。
久美子は言いづらい真相をこれで2個抱えていることとなる。
これは重い。
さらには夜にデカリボン先輩との話を盗み聞きしとるし。
お題はもちろん希美先輩。
普段いがみ合ってるくせに、夏紀先輩のこと認めているんだな。
2016/10/23 10:13|響け!ユーフォニアム2TB:0CM:0


響け!ユーフォニアム2 第2話「とまどいフルート」

20161013.jpg
「明日からはお盆休みに入りますが、その後すぐ合宿です。」
「久美子ちゃんは、お盆休みどこか行ったりするんですか?
「ううん、特にないけど。」
「じゃ、レッツプール!」
「プール?」
「麗奈も一緒にどうかなーって。」
「行く。
去年買った水着、結構きつくなってきたから。今年くらいは着ておきたいし。」
(キツくって…、まさか、高校に入ったら胸が大きくなるって、やっぱり本当だったんだ!)

開幕から水着回と宣言してますぞ。

20161013part2.jpg
水着だ!ひゃっほーい!とばかり言ってられないようだ。
「あれ、あなた確かユーフォの、黄前久美子ちゃん。そういえば、久美子ちゃんてコンクールメンバーなんだよね?
2年の夏紀がサポートで、1年の久美子ちゃんがコンクールメンバーなんだよね?
それってどうなの?」

随分と煽ってきますな。
部外者が部の事に口出すなや、だから復帰できずにいるんだな。

20161013part3.jpg
水着回なのに過去の回想ばっかりでんがな。
「私、吹奏楽好きなんだよ。
練習して、強豪校に負けない強い部になりたかった。でも皆先輩達のこと怖がっちゃって。
なんとかしようとしたんだよ?結果無視されちゃって。
これ以上どうしようもないって思ったから、仕方なく辞めたんだ。
それが今年関西大会だって。正直悔しいよ。」


20161013part4.jpg
んで、合宿。
「おはようございます。もういらしてたんですか。
私には妻も子もいませんからね。仕事くらいしかやることがないんですよ。」

滝先生が教え子の前で独身アピールしてるよ。ww
麗奈に気があると誤解されたらどう弁解するんだよ!ww
20161013part5.jpg
「練習を始める前に、皆さんに紹介したい方がいます。
今日から木管楽器を指導してくださる新山聡美先生です。
新山先生は若いですが優秀です。指示には従うように。」
(そこいたのは、完全に死んだ魚の目をした麗奈だった。)

麗奈にチャンスはあると思ったのも束の間で、美人でおっぱいぷる~んぷる~んな超強力なライバル出現だっぺよ。
他の部員は滝先生の彼女疑惑で盛り上がっとるし。

20161013part6.jpg
合宿の夜。距離が近いってばよ。
麗奈には久美子との百合の方が似合っている気がするし。
「滝先生、新山先生と付き合ってると思う?
歳が近いほうがいいよね、きっと…。」
「分かんないよ。本人に聞いてみないと。大丈夫だよ麗奈、大人っぽいし。
同い年なのに全然違う気がする。見た目も中身も。」

翌日久美子が、
「あすか先輩、あとで時間貰えませんか?話したいことがあるんです。」
お題は希美の部活復帰ですね。分かります。
そこで次回お楽しみと。
麗奈のライバル出現は置いといて、中々に思い話の2話目であったのう。
2016/10/16 09:29|響け!ユーフォニアム2TB:0CM:0


響け!ユーフォニアム2 第1話「まなつのファンファーレ」


まずは1期のおさらい。大体合ってる。
死ぬほど忙しい人向けね。

20161008.jpg
「私、部活に戻りたいんです!」
「私に言ってもしょうがないでしょ。
私は副部長だよ。しがない中間管理職。」
「お願いします!あすか先輩の許可が欲しいんです!」
「悪いけど今、練習中なの。帰ってくれる?」

いやいやいや、部長さんは頼りないから、あすか先輩が完全に部仕切っているじゃんよ!
去年やめた連中か…。
音楽系の部活やサークルは、ガチ勢と楽しむだけで十分な連中とで派閥がどうしても発生するからのう。

20161008part2.jpg
「そういや!明日、花火大会なんだよね!」
「で、行かないの?花火。
「どっちでも良いんだけどね。」
「じゃあ、私と行かない?」
「え?」
「もしかして麗奈、テレてる?」
「別に、そういうわけじゃないけど…。
ニヤニヤするのやめて!行くの?行かないの?」

1期でもあった、麗奈との花火大会イベントのお誘いでついニヤニヤするのう。
おまえらもう付き合えよ。

20161008part3.jpg
「ごめん、ちょっと遅れた。」
「ふふふ、10分遅刻。」

完全に恋人なセリフじゃのう。
んで途中で塚本に遭遇だが、百合の勝利でござる!やったね。
「私、意気地のない男はダメだと思う。」
意気地なしの男に久美子は渡しませんよ、と百合は強し!
1話にして百合力を魅せてくれましたな。
本日は、部活よりも麗奈との百合ップルのお時間ざます。
2016/10/08 08:29|響け!ユーフォニアム2TB:0CM:0


最新記事 


リンク 

このブログをリンクに追加する


検索フォーム 


RSSリンクの表示 


ブロとも申請フォーム 

この人とブロともになる


Powered By FC2ブログ 

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

Copyright(C) 2006 Rmotoによる日報ページ・NEO All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.